●参考資料情報
漫画家や脚本家のための参考資料となるデータベースを紹介するサイト(と想像される)。シナリオステーションというところが運営。「ミステリー・サスペンス系」「歴史・時代劇系」「チャレンジャー・探検系」「オカルト・伝承系」「SF系」「ドラマの素材系」「スポコン系」と一通り揃っている。ちなみに本サイトがリストアップされているのは「チャレンジャー・探検系」

●アイメックストレーズトレジャー・ハンターの頼りになる味方、金属探知機の通信販売会社
滋賀県大津市にある、外国製金属探知機の通信販売会社です。コイン・シューティング用の比較的安価なものから、埋蔵金探しにも十分役に立つ業務用の機器まで、幅広く取り扱っています。社長の肱岡(ひじおか)さんは、元中学校の英語の先生。今は趣味と実益を兼ねてこの仕事に精を出しています。HPには、各種金属探知機、放射能測定器など、取り扱っている機器の性能の紹介のほか、トレジャー・ハンティングに関するページもあります。

●TSトレーディング
各種探査機のレンタルもある通信販売会社

千葉県松戸市にある、アメリカのWhite's社の日本総代理店。ここの社長の坂本さんも日本トレジャーハンティング・クラブの会員。機器のレンタルもあるので、テレビ番組で探知機を使う必要がある際にはたいへん重宝します。坂本さん自ら番組に協力してくれます。また、同社のサイトでは、機器の使用法が動画で説明されていて、とてもわかりやすいです。

●ギャレットジャパン
信頼と実績のある金属探知機メーカー、アメリカ・ギャレット社の日本総代理店

大阪府堺市にある、日本で最も古い歴史をもつホビー用金属探知機の販売会社。レンタルシステムや出張調査(近畿圏のみ)もあります。また、レジャー用のトレジャー・ハンティングのコース設計も行っています。

●Mel Fisher's Treasure Site
世界一のトレジャー・ハンター、メル・フィッシャーのサイ
アメリカ・フロリダ州のキー・ウェストに本拠を置き、日本円でおよそ1000億円に相当する莫大な沈没船の財宝引き上げに成功したメル・フィッシャー(1992〜1998)。世界最高の実績を、数々の写真で見るとともに、彼のファミリーの手で今も続けられているフロリダ周辺での沈没船の宝探しの模様を、つぶさに知ることができます。

●Treasure Net
金属探知機とトレジャー・ハンティングに関する情報満載のアメリカのサイト


●日本貨幣商協同組合
全国のおもなコイン店が集まる組合のホームページ
大判・小判をはじめ、日本の貨幣を売買する店舗情報、オークション情報、その他のイベント情報が満載。 JNDA LINK



●日本旅行作家協会
旅行に関連した仕事をする作家、編集者、写真家、放送関係者、研究者等の専門家団体
会員の親睦と協調を図り、政治、思想、 宗教にとらわれない中立的な立場で、旅行業者と一般旅行者に正確な情報を提供するとともに、旅行の自由な擁護と文化財や自然美の保護のために力を尽くし、 国際親善に寄与することを目的として活動しています。(ちなみに、このHPの制作と管理は私がやっています。)

●日本推理作家協会
現在活躍中の推理作家のほとんどが所属する団体。
2000年12月12日にオープンしたHPです。私も何度か寄稿している協会報のバックナンバー、著書を含む会員情報、日本推理作家協会賞および江戸川乱歩賞の検索など、様々なコンテンツが提供されています。

●日本スペースガード協会
小惑星や彗星の衝突から地球を守るため、地球に近い小天体の発見と監視を行う団体

太陽系はその誕生から現在まで、天体の衝突を絶えず繰り返しています。人類は幸いにも今までに大きな被害を受けてはいませんが、小惑星や彗星のような小天体が地球に衝突することは、近い将来においても起こり得ることです。本協会は、そのような災害から地球を守るため、地球に衝突する可能性のある小惑星、彗星をはじめとする地球近傍小天体の発見と監視を行い、またこれらの天体に関する広範囲な研究の促進とその啓蒙普及を図っていきます。



●野田隆のホームページ
都立高校の英語の先生の顔をもついっぽうで、ヨーロッパの鉄道巡りをしながら紀行文や写真を発表している野田隆さんの夢いっぱいのホームページ。鉄道マニア必見!

●人吉馳走「いず美」
九州の小京都、熊本県人吉市にある創作料理と鍋料理の店。高校3年生のときのクラスメイトで、日本旅行作家協会の仲間でもある田中信孝君が経営。四季折々の新鮮な食材と、一流職人による季節に合わせた調理法が自慢です。

●三四朗オフィシャルサイト

ミュージシャン三四朗が自分で制作・運営するプライベートホームページ。ディスコグラフィー、音楽、作詩、エッセイ、写真、ライブ情報など。三四朗は私の従兄弟です。

●アセンション(次元上昇)

三四朗の兄、藤本光太郎が運営するグラフィックあり、ミュージックありの不思議な世界。これからどんどん発展していくのだそうです。私にはよく理解できない部分がありますが、なんとなく60年代に流行した“サイケデリック”という言葉を思いうかべますが…。


●二子玉川の環境と安全を考える会

私が住む東京都世田谷区の多摩川の川べりに、いま国土交通省が大規模な堤防をつくる計画を進めています。過去100年もの間、住民に被害が出るほどの洪水はなかったのに、200年に1度の大洪水を想定して、まるで屏風のような大堤防をつくろうとしているのです。もちろん、川沿いに住む住民はほとんど反対で、税金の無駄遣いにほかならない、つくるにしてももっと低い堤防にしろと、運動を展開しているところです。こちらはその運動を展開するためのホームページです。