呼称・ 笹の湯相○館
場所・ 群馬県
ダム湖のほとりに建つ老舗旅館
ひっそりとした温泉地の中で独特の雰囲気を醸し出していた。
道路沿いに建つ巨大旅館、かなり目立つ存在。
足を踏み入れると苔生したフロアーが迎えてくれた。
温泉の後の楽しみ!?
建物内はとても湿気が多く腐敗が進んでいた。
どことなくエキゾチック。
ここの廊下にも 苔の絨毯が。
おじいちゃんが住んでそうな この客室にはドキッとした。
三連の窓の雰囲気が素敵。
建物にとって 雪はとても負担になるようだ。