呼称・ ホテル富○
場所・ 千葉県
海沿いの道で小さな旅館を発見!!
日没間際、駆け足での探索を行った 今回はお気楽にどうぞ。
周りを覆う雑草がここが廃墟だよと教えている。
そんなに古くない建物かな。
玄関の金属タイルがファンタスティポ。
ほぼ日没 今回は下見程度で雑に撮影してます。
ストロボの光だけが建物を照らす。
磯をあしらった おふろ。
フロントから続く廊下は激しく痛んでいた。暗いから気をつけて歩かないとね。
コタツ布団だけが鮮やか。
足元が抜けてる。
びろーん。
暗がりをライトとフラッシュで照らすのって結構楽しいことに気づいた。
たまには手ぶらで闇夜の廃墟をうろつくのも悪くない!?
海の近くだけあって 玄関付近以外は痛んでいて危なっかしい。
夜の廃墟徘徊は危ないし、周りから見るとかなり不審者なので良い子のみんなはやめましょうね。